ダイアモンド☆ユカイ1962年昭和37年〉3月12日[1] - )は、日本シンガーソングライター俳優血液型B型[2]。本名および旧芸名は田所 豊(たどころ ゆたか)。埼玉県さいたま市育ち、東京都出身。大宮市立大砂土中学校専修大学附属高等学校卒業、専修大学法学部中退[3][4]サンミュージック・サウンドミッション所属。

人物

両親はともに公務員だった。本名の「豊」は、大相撲力士豊山鬼吉に由来する[5]

芸名の由来は、ニックネームの「ユカイ」(愉快)。

「ダイアモンド」と「ユカイ」の間には当初は“☆”(スター)が入っていたが、「☆がついているアーティストが増えた」という理由で“[注 1]”(六芒星)に変更した[6]。それ以前に表記をDIAMOND◇YUKAIとした時期もあった。

ランディ・ニューマンローリング・ストーンズ沢田研二萩原健一ファンであることを公言。萩原が死去した際、自身のサイトで追悼コメントを発表[7]

若い頃は自身の健康に留意することなく、暴飲暴食、過度な飲酒をしていた[8]。しかし中年期以降、食事内容を改めて極力添加物の入ってない食品を選び、健康食品サプリメントを摂取する自称・健康オタクになった。子どもたちの生活リズムに合わせ、夜型の生活から一転、朝型の生活に変わった。子どもたちに作る料理にも気を配り、オーガニック野菜を取り入れたり、自らぬか漬けを作るなど工夫をしている[9]。一方で大の甘党であり、「スウィーツ研究会部長」「ソフトクリーム研究会会長」「全日本コーヒー豆惣菜(党総裁)」などを自称して、日々研究・探究に臨んでいる。

歴史好きであり「裏歴史んとん協会会長」を自称する[10]。自身のルーツを調べたところ、祖先は結城朝光源頼朝に仕えた武将)であるといい[10][11]、朝光には頼朝の落胤説があることから、自身が「源頼朝の末裔」である可能性を話題として唱えている[10][11]。末裔であることについては「実際はどうなのかはわからないけど」としているものの[10]、源頼朝は大好きな人物であるといい[12]、息子たちの命名に当たり頼朝にあやかって「頼」の字を付けている[10][12]

ハリウッド映画に出演した当時のカンヌ国際映画祭で、活躍する前のユマ・サーマンナンパして食事に誘い、キース・ヘリングやカメラマンのボブ・グルーエン英語版らと親交を深める。

ミュージシャン、俳優、声優ナレーターテレビタレントなど幅広く活動している。

家族

2009年2月に一般女性と再婚。2010年2月に誕生した長女は小学2年生の時からアーティスティックスイミングを習い、小学6年生から競技の第一人者として知られる井村雅代が代表を務める井村アーティスティックスイミングに所属して指導を仰ぐために、母親(ユカイの妻)と共に大阪に移り住んだ[13]。 2024年にはジュニア世代の日本代表選手として海外大会に出場[14]。全国JOCジュニアオリンピックカップ(2023年・13歳-15歳の部)においてソロ1位、アーティスティックスイミング日本選手権(2026年)ではデュエット2位・ソロ4位に入賞している。ユカイは長女が出場する大会に極力駆け付けて声援を送っている[15]

妻と娘が大阪に移住してから、2011年に誕生した双子の息子たちと3人で暮らしている。学校行事にも積極的に参加し、息子たちが小学生の時はPTA会長も務めた[16][17]。妻と離れて生活しているため、一部報道で別居している事実を大きく扱われることがある[17][18]

略歴

  • 1985年 - ロックバンドRED WARRIORS(レッド・ウォーリアーズ)を結成、ボーカルを担当。翌1986年10月10日、日本コロムビアよりメジャーデビュー。
  • 1987年 - ハリウッド映画「TOKYO-POP」で俳優として活動を始め、カンヌ国際映画祭に出席。
  • 1989年 - RED WARRIORS解散。
  • 1990年 - 「I'M THE BEST -世界の女は俺のもの-」(MMG)でソロデビュー。日本武道館でソロデビューライブ開催。以後10年の間、多彩なゲスト・ミュージシャンを迎え「ユカイなクリスマス」ライブを毎年開催。
  • 1996年 - RED WARRIORS再結成。1997年活動休止。
  • 1997年
  • 1999年 - RED WARRIORSが完全復活として再結成。オリジナル・アルバム2枚等発売。2003年活動休止。
  • 2001年 - 三浦と離婚[19]
  • 2004年 - ソフィア・コッポラ監督の映画「ロスト・イン・トランスレーション」で、再びハリウッド映画に出演。
  • 2007年
    • 6月17日 - 自身のLIVEイベント「ROLLING ROCKS」で、盟友の木暮"SHAKE"武彦と久々に共演する。本人はインタビュー、ブログ等で「ROLLING ROCKS」を「俺のライフワーク」と語っている。
    • 10月20日 - RED WARRIORSとしてZepp Tokyoで公演する。LIVE“LESSON21”。
    • 12月22日 - ROLLYHEESEYをゲストに迎えて「ROLLING ROCKS 2」を開催。
  • 2009年
    • 2月4日 - 自身のブログを更新し、再婚したことを発表[20]
    • 3月1日 - 3月8日 - RED WARRIORSとしてライブを開催。LIVE“LESSON23”。
    • 3月13日 - 自著『成りさがり』の発売記念握手会の場で、「自分の歌は聴けなくなるかも」と音楽業からの事実上の引退を示唆したと報道される。今後は地元の埼玉で農業に従事する予定であると語った[21]
    • 7月3日 - ホフディランのデビュー13周年記念ライブ『13年の金曜日』に出演、忌野清志郎を追悼すると称し、ホフディランのボーカルのワタナベイベーとTHE TIMERSデイドリーム・ビリーバー」を熱唱。
  • 2010年
    • 2月5日 - 第1子となる女児が誕生[22]。「新菜(ニーナ)」と名付ける。
    • 3月 - 栃木県佐野市に移住[23][24]
    • 7月24日 - 過労と体調不良が重なったため脳貧血(神経心原性失神)となり、病院に緊急搬送されていたことを7月25日にブログで公表した[25]。その後25日中に退院し、7月28日から仕事に復帰した[26][27]
    • 10月6日 -自身が長期の不妊治療の末に、授かった娘へ想いを込めたミニ・アルバム「Niina (ニーナ)」を発表。
  • 2011年
    • 3月 - 栃木県佐野市の「佐野ブランド大使」に任命される[23][24]
    • 4月 - フジテレビ系「ごきげんよう」(5月3日放送)のトーク中、「2人目ができました。双子です」と発表[28]
    • 6月 - 自身が無精子症で、体外受精の末に子供を授かったことなどを公表[29]
    • 7月 - 自身の無精子症を告白した本「タネナシ。」を講談社から出版。
    • 11月2日 - 自身のブログを更新し、前日(11月1日)に、第2子・第3子となる二卵性双子[17]の男児が生まれたことを発表[30]。翌3日に頼音(ライオン)・匠音(ショーン)と命名したことを報告[31]
  • 2012年
    • 3月 - 自身の誕生日を祝い「芸獣ロック」と題したライブを開催。
    • 7月 - カバー・アルバム、男が泣ける男の歌「Respect」(ワーナーミュージック・ジャパン)を発売。
    • 8月 - 自身が作詞・作曲した、佐野市のゆるキャラさのまる」のテーマソング「さのまる音頭」を発表。中日ドラゴンズの「ドアラのマーチ」も歌う。
    • 10月 - 栃木県から「とちぎ未来大使」を委嘱される。
    • 12月 - 全曲カバーアルバムから「Respect LIVE」を開催。
  • 2013年
    • 6月 - 講談社から育児奮闘記「イクジイ。」を発表。
    • 11月 - カバーアルバム第二弾、男が惚れる男の歌「RESPECT II」(インペリアルレコード)を発売。
    • 12月 - 品川プリンスホテルで「ダイアモンド☆ユカイ クリスマスディナーショー」を開催。
  • 2014年
  • 2015年
    • 7月 - 織田哲郎が結成したバンド「ROLL-B DINOSAUR」(ロール・ビー・ダイナソー)にボーカルとして参加[32]
    • 7月 - 親子で楽しめるアルバム「ユカイなKidsソング」(キングレコード)を発売。
    • 8月 - DRAGON GATEオフィシャルサウンドトラック「OPEN THE MUSIC GATE 2015」(ポニーキャニオン)に参加し、「OPEN THE DREAM GATE」を楽曲提供して歌唱し、帯キャッチコピーを記す。
    • 9月 - RED WARRIORSとして、さいたまスーパーアリーナでの肉ロックフェスで一夜限りのライブを開催。
    • 10月 - 30周年記念ライブ「流星のロケンロール」を、デビューを決めたヤクルトホールで開催。
    • 10月 - 愛知県から「あいちイクメンPR大使」に任命される。
    • 10月 - 2015年に公演されたミュージカル『ミス・サイゴン』でエンジニア役を務める[33]
  • 2016年
    • 3月 - カバーアルバム第三弾「Respect III」(ユニバーサルミュージック)を発売。
    • 3月 - バースデーライブ「Hello-Goodbye」を原宿クエストホールで開催。
    • 5月 - 埼玉県から「埼玉県コウノトリ大使」を依嘱される。
  • 2017年7月 - 母親が90歳で他界。仕事で看取れなかったが、母に初めて買ってもらったギターで、母が好きだった「JOHN」を通夜で歌った。
  • 2026年

ディスコグラフィ

YUTAKA & LITTLE WING

シングル

  1. MERRY X'MAS AGAIN / むかし子どもだったすべての人へ(1989年12月、CA-8385)

アルバム

  1. Welcome To The Indy Land(1989年12月、EGO-001)7曲入。
  2. MERRY X'MAS AGAIN / むかし子どもだったすべての人へ(1991年11月、TRCE-2001)リマスタリング盤、5曲入。

Diamond Yukai

シングル

  1. DIRTY HERO(1990年7月、AMDX-6011)
  2. ONE SUMMER NIGHT(1990年8月、AMDX-6017)
  3. OCEAN(1993年6月、PCDA-00466)(CX系「スポーツワイドプロ野球ニュース」挿入歌)
  4. 愛しのセーラ(1993年10月、PCDA-00497)
  5. 夕暮れ(1994年1月、PCDA-00531)
  6. SUMMER ANGEL(1994年5月、PCDA-00594)
  7. Sunshine Lady(1995年10月、PCDA-00780)
  8. 君はともだち (1996年3月、PCDW-00003)(映画「トイ・ストーリー」日本語版 主題歌)
  9. CRY FOR LOVE(1996年4月、PCDA-00844)
  10. 魂の詩(2011年7月、配信)
  11. さのまる音頭(2012年12月)
  12. Wonder Wings(2013年11月13日)
  13. ムクロジの木(2014年7月)

アルバム

  1. I'M THE BEST -世界の女は俺のもの-(1990年、AMCX-4070)
  2. ピエロの囁き(1991年、AMCX-4126)
  3. SHADOW BROWN & BLACK PIRATES ~シャドウ・ブラウン&ブラック・パイレーツの誕生~(1992年、AMCX-4142)
  4. LONELY JACK KNIFE(1993年、PCCA-00461)
  5. DIAMOND YUKAI(1994年、PCCA-00608)
  6. Cry For Love(1996年、PCCA-00973)
  7. Le Cinema(1997年、PCCA-01174)
  8. BRAVO!(2001年、TKCA-2090)
  9. D☆Y SHORT BIBLE(2007年、GNCL-7006)
  10. I AM A ROCKMAN(2009年、GNCL-1193)
  11. Niina(2010年、SMLCA-5)
  12. Respect(2012年、WPCL-11175)カバー・アルバム。"男が泣ける男の歌"がテーマ。
  13. RESPECT II(2013年、TECI-1382)カバー・アルバム。"男が惚れる男の歌"がテーマ。
  14. ユカイなKidsソング(2015年、KICG-451)
  15. Respect III(2016年、UICZ-4343)カバー・アルバム「Respect」シリーズの最終章。
  16. 『The Best RespectRespect In Peace...』(2019年、WQCQ-747)カバー・アルバム『Respect』シリーズ集大成アルバム。オンライン限定発売。

その他

山崎武司選手テーマ曲「BABEなタケシ」ドアラテーマ曲「ドアラのマーチ」2曲収録
  • 「PACHISLOTあしたのジョー2」サントラ
「蒼き狼達のバラッド」「ROCK YOU」ほかカバー全4曲収録
「Wonder Wings (TVsize)」収録
  • 「遊☆戯☆王ZEXAL VOCAL BEST!!」
「Wonder Wings」収録(M-11)
  • プロレス団体ドラゴンゲート公式テーマソング「OPEN THE DREAM GATE」

NIGHT LIFE

アルバム

  1. NIGHT LIFE Volume-one(1999年、RDCD-1001)
  2. NIGHT LIFE Romance(2003年、NLCD-1001)

映像作品

VHS

  1. DIAMOND ROCK SHOW DEBUT LIVE BUDOKAN 1990.7.24(1990年)
  2. CONCERT TOUR'91-'92 ピエロの囁き(1992年12月、AMVX-8008)

出演作品

映画

舞台

  • Rock To The Future(1996・1997年) - ジョーダイアモンド 役
  • damim「ときしらず=その自由の矢=」(2001年)
  • URASUJI★幕末編〜みだれ〜(2007年)
  • 鉄人28号(2009年) - 人狼党党首・犬走一直 役
  • 天聖八剣伝(2010年) - 権佐 役
  • 私のホストちゃん(2013年) - 大阪ホストのオーナー・藤山 役
  • まほろばかなた-長州志士の目指した場所-(2014年) - 勝海舟 役[39]
  • A New Musical ALICE 〜不思議の国のアリスより〜(2016年) - 帽子屋 役 [40]
  • ミス・サイゴン(2016年) - エンジニア 役
  • コメディトゥナイト(2017年) - 澤野屋 役
  • リューン~風の魔法と滅びの剣~(2018年) - ダイス 役
  • 浜村渚の計算ノート(2023年) - ドクター・ピタゴラス 役
  • チキチキバンバン(2025年) - バロン・ボンバースト 役[41]
  • 僕のフレンチ(2025年12月23日) - 日替わりゲストとして出演[42][43]

テレビ

冠番組

テレビドラマ

バラエティ番組

ラジオ

CM・広告

NHK紅白歌合戦出場歴

年度/放送回曲目出演順対戦相手備考
2019年(令和元年)/第70回初(特別出演)君はともだちなしなし「夢を歌おう」特別企画で初出場

著書

脚注

注釈

  1. ❲U+2721❳
  2. 2012年10月-2013年6月は火曜ダンディ、2013年7月-2014年3月は月曜ダンディ
  3. 2012年4月4日 - 2019年3月20日までは水曜

出典

  1. 1 2 DJ名鑑 1987三才ブックス、1987年2月15日、101頁。
  2. サンミュージック 公式プロフィール
  3. “ダイアモンド☆ユカイ、学歴を修正”. デイリースポーツ online. 2016年3月21日.
  4. 『読売年鑑 2016年版』(読売新聞東京本社、2016年)p.514
  5. ダイアモンド☆ユカイ 元大関・増位山さん追悼「一番カッコ良く美しい力士」 本名の由来は大相撲だった”. スポーツニッポン (2025年6月17日). 2025年6月21日閲覧。
  6. 『成りさがり』p.226-228
  7. 愚か者よ”. ダイヤモンドユカイブログ. 2023年8月13日閲覧。
  8. “もしかして健康オタク❓”. ダイアモンド☆ユカイオフィシャルブログ「ユカイなサムシング」. 2016年1月27日. 2026年5月24日閲覧.
  9. “「健康オタク」自称する63歳・ダイアモンド☆ユカイ、『ぬか漬け』デビュー明かす 「素朴ながら最高の調理法」と絶賛”. 中日スポーツ. 中日新聞社. 2025年9月4日. 2026年5月24日閲覧.
  10. 1 2 3 4 5 ダイアモンド☆ユカイのハートを揺さぶる“ロックな子育て” ダイアモンド☆ユカイ×奥田健次対談【前篇】”. DIAMOND online (2015年2月23日). 2021年11月17日閲覧。
  11. 1 2 ダイアモンド・ユカイ カツラ疑惑否定も”. デイリー. 神戸新聞社 (2016年2月26日). 2021年11月17日閲覧。
  12. 1 2 ダイアモンド☆ユカイが会見 ”. eltha. オリコン (2011年11月2日). 2021年11月17日閲覧。
  13. “俺のニーチェ”. ダイアモンド☆ユカイオフィシャルブログ「ユカイなサムシング」. 2024年12月16日. 2026年5月24日閲覧.
  14. “ダイアモンド☆ユカイ 長女・新菜さんがアジアエージ大会ASで4位 メダル逃すも「一所懸命に頑張った”. Soonichi Annex. スポーツニッポン新聞社. 2024年3月5日. 2024年3月5日閲覧.
  15. “【AS】ダイアモンド☆ユカイ娘16歳田所新菜4位入賞「根性は僕譲り」娘の頑張りに観戦の父涙”. 日刊スポーツ. 2026年5月23日. 2026年5月24日閲覧.
  16. “「本日はお日柄もよく」の挨拶を辞め PTA会長を務めたダイアモンド☆ユカイ「元気のないコロナ後の学校」に明るさを取り戻すまで”. CHANTO WEB. 主婦と生活社. 2025年1月27日. 2026年5月24日閲覧.
  17. 1 2 3 “「別居報道の真相は」妻と娘が家を出たダイアモンド☆ユカイの覚悟と双子の息子と男3人で暮らす今「反抗期も始まって」”. CHANTO WEB. 主婦と生活社. 2025年1月27日. 2026年5月24日閲覧.
  18. “ユカイ、別居の妻から「空港で迷惑をかけた本人に謝るまでは来ないで」の通告”. デイリースポーツ. 神戸新聞社. 2022年3月31日. 2022年3月31日閲覧.
  19. ダイアモンド☆ユカイ、元妻・三浦理恵子の再婚祝福 - 芸能 : 日刊スポーツ”. nikkansports.com. 2025年2月22日閲覧。
  20. “ダイアモンド☆ユカイ再婚 お相手は「タンポポ」”. Sponichi Annex. スポーツニッポン新聞社. 2009年2月4日. 2026年5月24日閲覧.
  21. ダイアモンド☆ユカイ引退へ…今後は農業に従事(芸能)-スポニチSponichi Annexニュース
  22. ご報告”. ダイアモンド☆ユカイオフィシャルブログ (2010年2月6日). 2026年5月24日閲覧。
  23. 1 2 栃木県佐野市公式ホームページ 佐野ブランド大使
  24. 1 2 下野新聞「SOON」2011年3月3日記事「ブランド大使はダイアモンド☆ユカイさん 佐野の魅力全国発信へ」
  25. 公式ブログ内「頼もしい妻」(7月25日付)
  26. 脳貧血で入院ダイアモンド☆ユカイ、28日復帰・日テレNEWS24
  27. ダイアモンド☆ユカイ、脳貧血で意識失う ブログで妻に感謝 - MSN産経ニュース
  28. ダイアモンド☆ユカイ、夫人が双子妊娠 - sanspo.com(4月29日付)
  29. ユカイ、無精子症でも幸せ「種なし」パパ - sanspo.com(6月19日付)
  30. ご報告”. ダイアモンド☆ユカイオフィシャルブログ (2011年11月2日). 2026年5月24日閲覧。
  31. 感謝。”. ダイアモンド☆ユカイオフィシャルブログ (2011年11月3日). 2026年5月24日閲覧。
  32. 織田哲郎×ダイアモンド☆ユカイ、新バンド結成 8・6初ライブ”. ORICON (2015年7月1日). 2015年7月1日閲覧。
  33. ダイアモンド☆ユカイ『ミス・サイゴン』エンジニア役に! アメリカン・ドリーム叶う”. クランク・イン!! (2015年10月1日). 2015年10月1日閲覧。
  34. ダイアモンド☆ユカイ、喉の腫瘍除去手術を報告「無事戻ってまいりました」 順調に回復、3月のステージへ【コメント全文】”. ORICON NEWS. oricon ME (2026年2月10日). 2026年2月11日閲覧。
  35. “大賞は、ダイアモンド☆ユカイさん!ふんどし普及に貢献した著名人に贈られる『ベストフンドシストアワード2025』受賞者決定のお知らせ” (Press release). 一般社団法人 日本ふんどし協会. 2026年2月12日. 2026年2月15日閲覧.
  36. CAST”. 劇場映画『怪奇タクシー』. 2022年7月29日閲覧。
  37. 映画ダマガール、先行上映のお知らせ”. 清水佳代子の裏方ひとすじFacebook (2023年9月16日). 2023年10月18日閲覧。
  38. 岡田結実・木戸大聖・的場浩司ら出演、ホラー映画「怪奇タクシー」新作が7月公開”. 映画ナタリー. ナターシャ (2026年4月15日). 2026年4月15日閲覧。
  39. “舞台「まほろばかなた -長州志士の目指した場所-」公式HP”. 2014年8月21日. 2014年8月21日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2021年4月6日閲覧.
  40. misonoが全力でアリス役に専念、「A New Musical ALICE」”. ステージナタリー (2016年3月8日). 2016年3月8日閲覧。
  41. 長野博が魔法の車を作る発明家に、ミュージカル「チキチキバンバン」共演に実咲凜音ら”. ステージナタリー. ナターシャ (2024年9月19日). 2024年9月19日閲覧。
  42. 高泉淳子による、ア・ラ・カルト公認レストラン「僕のフレンチ」東京・大阪で“開店””. ステージナタリー. ナターシャ (2025年11月1日). 2025年11月1日閲覧。
  43. ア・ラ・カルト公認レストラン 僕のフレンチ”. I'M A SHOW. SUNRISE PROMOTION. 2026年2月11日閲覧。
  44. GO HOME〜警視庁身元不明人相談室〜【公式】日テレ 土ドラ9 [@gohome_ntv] (2024年8月3日). “#GoHome #警視庁身元不明人相談室 第4話の追加ゲスト発表🎊 ホストクラブの店長役に #ダイアモンドユカイ さん✨”. X(旧Twitter)より2024年8月4日閲覧.{{cite web2}}: CS1メンテナンス: 数字を含む名前/author (カテゴリ)
  45. 栃木県ホームページ > 県政ラジオ番組「ダイアモンド✡ユカイのVERY GOOD とちぎ」”. 2021年11月3日閲覧。
  46. J-Wave Sounds of Story 〜Asada Jiro Library〜「ぬくもりの部屋」(2013年11月30日放送)”. J-WAVE. 2022年11月3日閲覧。
  47. ユカイさんでプロモポスター作製 佐野市 都内など東武鉄道主要駅に掲示”. 佐野新聞soon (2018年5月9日). 2018年5月10日閲覧。

関連項目

外部リンク